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子供たちに・・・・・    安心、安全な完全無農薬イチゴを・・・。
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にっこりイチゴ協会
SmartMax フォレスト ドリーム      培養土
SmartMax 活力 EL             体内免疫システム構築活力剤
SmartMax クチクラ ガード液       ガラス化クチクラ層形成、体内免疫システム 構築活力剤
SmartMax  DASKガードEE液      ダニ、アブラムシ、スリップス、コナジラミ、カイガラムシ 撃退剤    
SmartMax  うどんこブロック EX液    うどん粉病防止ケイ酸結晶コーテング剤
SmartMax  コットン マルチシート    地表に病害菌生息防止サポートマルチシート
SmartMax  ガードシートW        スリップス、コナジラミ、コガネムシ、ヨトウムシ遮断不織布
SmartMax  モミガラ ゴールド      モミガラが宝の山になる分解資材 木材腐朽菌生息
ガーデン パーフェクション             ハウス、通路の環境整備生分解シート、病害菌侵入阻止シート。


詳しくは  ここ
イチゴ  完全無農薬栽培用資材  一覧
TOMATO-1 135
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 991-0024  山形県寒河江市六供町1-7-27 (有)最上蘭園内 日本再生循環緑化研究所 にっこり いちご協会
               TEL 0237ー86-3223   FAX 0237-86-3223
                   著作権 所有者   宇井 清太
  
 イチゴは、特に子供に人気のある果実である。グローバルGAP時代に安心安全を第一の経営が求められる。
2020年の東京オリンピックを視野に農産物の安心安全が一段と激しい流れになる。減農薬栽培から「完全無農薬」時代になる!
完全無農薬栽培を手にした農園が、ゆるぎない経営を構築できることになる、消費者を味方に出来るからである。

「完全無農薬栽培」で生産した商品は、最強の絶対王者の「ブランド」である。
現在日本には数多くの「農法」がありますが、その全ての農法が「無農薬栽培」を目標にして構築してきたいっても過言ではない。
しかし、その全てが病害虫の前に敗れた。農法だけでなく「化学農薬」も「育種」も「施設」も・・・コンピューター制御も敗れている。
病害虫の「耐性」獲得のスピードは、人間の科学の進歩より早く、現在の栽培技術では乗り越えることが出来ない限界、壁になっている。
つまり、現在のやり方では「減農薬」は可能かもしれないが「完全無農薬栽培」は不可能ということである。
現在の科学、農法理論に大きな盲点がある。大きな勘違いがある。固定した観念がある・・・からである。
2017年に新しく生まれた世界最先端の木材腐朽菌を利用した「自然生態系農法」。
「完全無農薬栽培」を多くの作物で成功した。・・・・・・・なぜ「完全無農薬栽培」が可能になったのか。
それは、次のようなこれまでの農業になかった理論とそれに必要な資材と「木材腐朽菌」を用いたからである。
詳しいことは、日本再生循環緑化研究所のホームページ記載しているのでご覧ください。

使用した資材を記しますのでご研究、ご検討して「自然生態系無農薬農法」で、イチゴの「完全無農薬栽培」行ってください。
年間50回、60回の農薬散布は、どう考えてもおかしい栽培である。 向上心のある方、問題意識のある方・・・時代が貴園を期待している!

  

  SmartMax フォレスト ドリーム・・・・・・木材腐朽菌生息培養土、木材腐朽菌生息で病害菌が圃場に生息できないようにする。
                          地球最強の菌である木材腐朽菌を利用して「完全無農薬栽培」が完成した。 特許

  SmartMax クチクラ ガード液・・・・土壌灌水用活力剤 ケイ酸化合物の吸収で、葉、茎はガラス化クチクラ細胞、ガラス化細胞になり、
                        更に、抗菌ペプチドで体内免疫システム強化、生命活性化、老化防止して病害菌に負けない体にする。                               
                        病害菌の菌糸侵入防止、吸汁害虫の口吻侵入阻止。紫外線による老化防止。
                         「完全無農薬栽培」の根本のガラス化クチクラ層を作る複合高機能活力剤。  特許

 SmartMax DASKガードEE液・・・・・・葉面散布活力剤。澱粉の糊添加。発生前から散布してガラス粒子で茎葉を被膜する。
                         ケイ酸化合物溶液の葉面散布による地上部位のガラス粒子のコーテングによる
                         吸汁害虫の学習能力を利用した世界初の「美味しくないから寄りつかない」行動を利用した
                          ・・・新発想の防除法。
                         ガラス化クチクラ層によるアブラムシ、ダニ、スリップス、コナジラミ、カイガラムシの吸汁阻止によ                                   
                         る親虫の餓死及び繁殖阻害。既に発生した害虫は粒子を付着する糊が、害虫を包み窒息させる。

 SmartMax うどん粉ブロック EX液・・・・ケイ酸化合物結晶葉面散布剤 クチクラ層をコーテング。発病前に作物成長に合わせて散布。
                          硬いケイ酸化合物結晶で、うどん粉病の胞子発芽、菌糸の細胞内への侵入を阻止する。            

 SmartMax コットン マルチシート・・・・・綿で製造した生分解マルチシート。ユニチカ(株) 当社とユニチカ(株)の共同企画製品
                          SmartMax フォーレストドリーム、SmartMax クチクラ ガード液と併用で、圃場、畝の
                          表面に病害菌が生息できなようになる「完全無農薬栽培」をサポートるマルチシート。
                          無造作に圃場を清浄な病害菌の生息できな地表にすることが出来る。

 SmartMax  ガードシート W・・・・・・・極最密目合の多機能不織布。風に強い。
                         アオムシ、ヨトウムシ、コナガ、カメムシ、アザミウマ、コナジラミ、アブラムシのハウス、
                         トンネル内への侵入防止。 ユニチカ(株)の技術陣が作り上げた「完全無農薬」サポート不織布。 

   上記の6資材を使用することで、病害、害虫を阻止し、「完全無農薬栽培」が・・・夢と理想であった栽培が可能になった。
    「自然生態系無農薬農法」以外の農法では、「完全無農薬栽培」を継続することは不可能である。



     (完全無農薬栽培に現在まで成功したのは…イチゴ、トマト、ナス、ピーマン、キュウリ、メロン、
     スイカ、葉物野菜 アスパラ、ブルーベリー、バラ、洋ラン・・・果樹、樹木類は減農薬です)

                     
    


                                  










「自然生態系無農薬農法」
          日本再生循環緑化研究所 宇井 清太命名
完全無農薬栽培が可能になった

発行   (有)最上蘭園内

にっこりイチゴ協会

日本菌根イチゴ研究会

991-0024

山形県寒河江市六供町1-7-27

TEL 0237-86-3223

著作権所有者 (有)最上蘭園

        発行日 2017年9月20日

にっこりイチゴ ニュース N07
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